久々に自分のBlogを見たら
7月は12回
8月は19回
9月は3回
更新している10月は今日が一回目の書き込みとなりBlogが
記事の投稿が習慣化されていないのがよくわかってしまう。
何が原因なのかな・・・?
と考えると共通項目が一つ見つかった。
9月と10月は
「東京にいる時間が長い」
これだ。
7月は北海道に12日間 船に約2日
8月はニュージーランド19日間 飛行機に約1日
9月は
群馬のSUPER ECCENTRIC COFFEE
福島のGRAN DECO
と東京を離れたときだけ記事を書いている。
多分、
9月、10月にもたくさんの出会いがあった。
その一つ一つも最高な瞬間に、最高な人たち出会えている。
でも
それらを記事にして外に出す余裕を与えないくらい間髪入れずに事が起るのが東京かもしれない。
インプットした事をゆっくりアウトプットする余裕を持つのが必要なのに、
環境はそれを許さない。
また自身も東京にいると、個人の感じた事を整理したり、考えるより、
社のためになり、会社のみんなのためになるためには・・・
とか、会社のこと90%以上常に考えていると潜在意識からもシグナルを感じるくらい。
情熱だけでもない、お金だけでもない、スノーボードの未来を創る活動という
のが会社のMISSIONである。
これなら毎日記事も書ける。
でも僕の使命は、それをやる場所が東京じゃないのかもしれない。
だから書けないのかも
でもそれを書いたときに
誰がそんなもん読むのだろうか?
解決策は今なお、発見できていないけど、
必ずこの仕事を裏山で行う日を夢見て、東京で時間を作る事を
確実にメイクできるようにしたい。
