できると知っている

知っているだけじゃ無くて出来るようになりたい!
自分自身で気を付けていることに、誰かから教えを頂戴するときに


「あっそれは知っています。」の使い方に注意をしている。
たとえ自分の信じた事で思考錯誤を何度も繰り返し、チャレンジした結果でもこれは同じ。


「知っている」でも自分ではまだ出来たり決定を下すまで完成しておらず、
レベルアップの余地があるからだ。


これは会社や先輩後輩関係とは関係なく、円滑で楽しいコミュニケーションを望むのであれば
必須の知識だと思う。